《 波動リリース 》

紫色の波動光線が衰えた肌の深部に浸透し、ミトコンドリアに働き各細胞エネルギーが増加します。
分子吸収波動と光波動エネルギーが分子レベルで相互に作用し合い、細胞分子は互いに吸収・共鳴しあい、光エネルギーが体内に蓄積し、抹消血流が急激に増加します。
分子運動エネルギーにより皮膚組織の温度上昇につながります。
コラーゲンやエラスチンの網状の結合組織(ファシャ)の各細胞を短時間に活性化し、遅れている肌の代謝サイクルを正常化します。
《 皮膚温度変化 》
波動照射前

波動照射35秒後

《 皮膚の変化》
波動照射前

波動照射後


皮膚温の変化
画像提供:元東京電機大学 町好雄 教授
① 照射前

② 照射開始

③ 照射 14秒後

④ 35秒後、照射終了

⑤ 照射終了、7秒後

⑥ 28秒後

⑦ 49秒後

⑧ 1分10秒後

⑨ 1分31秒後

皮膚の変化
画像提供:皮膚科学研究所
右頬上のシワ 上x60 下x30
① 施術前


② 1回目の施術1週間後


③ 2回目の施術5日後


④ 3回目、施術4日後


⑤ 4回目、施術11日後


シミ、
① 1日目、施術開始前

② 1回目施術後

③ 2日目、施術前

④ 2回目施術後

⑤ 3日目、施術前

⑥ 3回目施術後

⑦ 6日目、施術前

⑧ 4回目施術後

炎症性ニキビ
① 開始前

② 1回目、施術30秒直後

③ 2回目、施術直後

④ 3回目、施術直後

ニキビ跡
① 開始前

② 30秒間施術直後

テスト条件
右頬上のシワ
- テストの目的:バイオ・フォトニックの効果の確認
- テスト対象:48才の健常女性、部位:右頬上のシワ
- テスト方法:右頬に対し、クレンジングクリームでメイクを除去しソープで洗顔、バイオ・フォトニックを肌に直接接触させた状態でシワの部位と周辺を3秒毎に移動しながら1~5分間の施術を行った。
- テスト期間、回数:12日間、5回
- データ回収:施術を行う前にクレンジング・洗顔後、肌のレプリカ(シリコン)を採取。バイオ・フォトニックで施術を行った。
- まとめ:シワに小じわ、太いシワ、深いシワ、重複したシワ等色々ありますが、今回は肌が乾燥し荒れている小じわの肌に施術を行った。
シミ、
- テストの目的:バイオ・フォトニックの効果の確認
-
テスト対象:42才の健常女性、部位:右頬
- テスト方法:右頬に対し、クレンジングクリームでメイクを除去しソープで洗顔、バイオ・フォトニックを肌に直接接触させた状態でシミの部位と周辺を3秒毎に移動しながら1分間の施術を行った。
- テスト期間、回数:5日間、4回
- データ回収:施術を行う前にクレンジング・洗顔後、肌のレプリカ(シリコン)を採取。バイオ・フォトニックで施術を行い、再度レプリカを採取した。以後同様に3回レプリカを採取した。
- まとめ:シミには色々なタイプのシミの形状が有りますが、今回は最も特徴があり改善の難しいシミの施術を行った。追って、他のシミについても報告する予定をしている。
炎症性ニキビ
- テストの目的:バイオ・フォトニックの効果の確認
- テスト対象:26才の健常女性、部位:顎
- テスト方法:顎に対し、クレンジングクリームでメイクを除去しソープで洗顔、バイオ・フォトニックを肌に直接接触させた状態でニキビの部位を3秒毎に移動しながら1分間の施術を行った。
- テスト期間、回数:7日間、3回
- データ回収:施術を行う前にクレンジング・洗顔後、肌のレプリカ(シリコン)を採取。バイオ・フォトニックで施術を行い、再度レプリカを採取した。以後は施術後のみレプリカを採取を2回行った。
- まとめ:ニキビは発生初期の炎症性のもの、白ニキビ、黒ニキビ等色々なタイプがあり、今回は炎症を持ったニキビの肌に対して施術を行った。
ニキビ跡
- テストの目的:バイオ・フォトニックの効果の確認
- テスト対象:26才の健常女性、部位:左頬
- テスト方法:左頬に対し、クレンジングクリームでメイクを除去しソープで洗顔、バイオ・フォトニックを肌に直接接触させた状態でニキビ跡の部位を3秒毎に移動しながら1分間の施術を行った。
- テスト期間、回数:1日間、1回
- データ回収:施術を行う前にクレンジング・洗顔後、肌のレプリカ(シリコン)を採取。バイオ・フォトニックで施術を行い、再度レプリカを採取した。
- まとめ:ニキビは発生初期の炎症性のもの、白ニキビ、黒ニキビ等色々なタイプがあり、今回はニキビ跡の肌に対して施術を行った。
