《 波動リリース 》

《 皮膚温度変化 》

波動照射前

波動照射35秒後

35秒間の波動照射で皮膚下の細胞が活性化、抹消血流が増加し皮膚の温度が上昇。

《 皮膚の変化》

波動照射前

乾燥しキメが壊れ小ジワが見られる。

波動照射後

1回目60秒間照射し1週間後、すでに小ジワは見当たらず、キメは粗いが現れているのが確認できる。

皮膚温の変化

照射前

② 照射開始

手首の内側に固定して接触照射

③ 照射 14秒後

④ 35秒後、照射終了

⑤ 照射終了、7秒後

⑥ 28秒後

⑦ 49秒後

⑧ 1分10秒後

⑨ 1分31秒後

皮膚の変化

画像提供:皮膚科学研究所

右頬上のシワ 上x60 下x30 

① 施術前

肌は乾燥しキメが壊れ小ジワが見られる

② 1回目の施術1週間後

施術1回目から7日後、すでに小ジワは見当たらず、キメは粗いが現れているのが確認できる

③ 2回目の施術5日後

施術2回目から5日後、1回目施術後のターンオーバー状態となり細胞活性が落ちついている。

④ 3回目、施術4日後

施術3回目から4日後、再び細胞が活性化し始めている。

⑤ 4回目、施術11日後

施術4回目から11日後、肌にはりができシワは見当たらない。

シミ、

① 1日目、施術開始前
クレンジング・洗顔後のレプリカを採取したので、中心部に異常に角化した蜂の巣のような細胞が見られ、その周辺は通常のキメが見られる。
② 1回目施術後
施術後の画像で、特別に変化は見られないが、一部シミの周辺のキメの崩壊がfみられる。
③ 2日目、施術前
いくらかシミのキメが平坦になっているのが確認出来る。
④ 2回目施術後
シミのキメに特別な変化は見られないが、周辺のキメが細かくなってハッキリしている。
⑤ 3日目、施術前
前日に比べシミのキメがつぶれたような平坦なキメになっているのが確認出来る。
⑥ 3回目施術後
シミの周辺のキメは、キメが細かくなり細胞が活性化しているのがわかる。
⑦ 6日目、施術前
シミの周辺のキメがはっきりし活性化しているのが確認できシミの細胞も平坦になり効果が表れてきている。
⑧ 4回目施術後
蜂の巣状のシミのキメがかなり消え、徐々に通常のキメが生まれ始めている。

炎症性ニキビ

開始前

頬の炎症を伴ったニキビでキメが壊れ炎症によりもり上がりが見られる。

1回目、施術30秒直後

施術直後の画像で炎症が少しおさまりニキビが小さくなっている。

③ 2回目、施術直後

1回目から5日後、炎症は既におさまっているのが分かる。

④ 3回目、施術直後

2回目から3日後、炎症がおさまった後の肌にキメが現れ、正常な肌への移行が現れる。

ニキビ跡

開始前

左頬ニキビ跡のレプリカ画像で,肌のもり上がりが見られる。

30秒間施術直後

肌のもり上がりがほとんど消えている。

テスト条件 

右頬上のシワ

  1. テストの目的:バイオ・フォトニックの効果の確認
  2. テスト対象:48才の健常女性、部位:右頬上のシワ
  3. テスト方法:右頬に対し、クレンジングクリームでメイクを除去しソープで洗顔、バイオ・フォトニックを肌に直接接触させた状態でシワの部位と周辺を3秒毎に移動しながら1~5分間の施術を行った。
  4. テスト期間、回数:12日間、5回
  5. データ回収:施術を行う前にクレンジング・洗顔後、肌のレプリカ(シリコン)を採取。バイオ・フォトニックで施術を行った。
  6. まとめ:シワに小じわ、太いシワ、深いシワ、重複したシワ等色々ありますが、今回は肌が乾燥し荒れている小じわの肌に施術を行った。

シミ、

  1. テストの目的:バイオ・フォトニックの効果の確認
  2. テスト対象:42才の健常女性、部位:右頬

  3. テスト方法:右頬に対し、クレンジングクリームでメイクを除去しソープで洗顔、バイオ・フォトニックを肌に直接接触させた状態でシミの部位と周辺を3秒毎に移動しながら1分間の施術を行った。
  4. テスト期間、回数:5日間、4回
  5. データ回収:施術を行う前にクレンジング・洗顔後、肌のレプリカ(シリコン)を採取。バイオ・フォトニックで施術を行い、再度レプリカを採取した。以後同様に3回レプリカを採取した。
  6. まとめ:シミには色々なタイプのシミの形状が有りますが、今回は最も特徴があり改善の難しいシミの施術を行った。追って、他のシミについても報告する予定をしている。

炎症性ニキビ

  1. テストの目的:バイオ・フォトニックの効果の確認
  2. テスト対象:26才の健常女性、部位:顎
  3. テスト方法:顎に対し、クレンジングクリームでメイクを除去しソープで洗顔、バイオ・フォトニックを肌に直接接触させた状態でニキビの部位を3秒毎に移動しながら1分間の施術を行った。
  4. テスト期間、回数:7日間、3回
  5. データ回収:施術を行う前にクレンジング・洗顔後、肌のレプリカ(シリコン)を採取。バイオ・フォトニックで施術を行い、再度レプリカを採取した。以後は施術後のみレプリカを採取を2回行った。
  6. まとめ:ニキビは発生初期の炎症性のもの、白ニキビ、黒ニキビ等色々なタイプがあり、今回は炎症を持ったニキビの肌に対して施術を行った。

ニキビ跡

  1. テストの目的:バイオ・フォトニックの効果の確認
  2. テスト対象:26才の健常女性、部位:左頬
  3. テスト方法:左頬に対し、クレンジングクリームでメイクを除去しソープで洗顔、バイオ・フォトニックを肌に直接接触させた状態でニキビ跡の部位を3秒毎に移動しながら1分間の施術を行った。
  4. テスト期間、回数:1日間、1回
  5. データ回収:施術を行う前にクレンジング・洗顔後、肌のレプリカ(シリコン)を採取。バイオ・フォトニックで施術を行い、再度レプリカを採取した。
  6. まとめ:ニキビは発生初期の炎症性のもの、白ニキビ、黒ニキビ等色々なタイプがあり、今回はニキビ跡の肌に対して施術を行った。